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師匠と仲間と楽しい宴の夜

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私は定期的に、師匠である五十田三洞氏の住む大宮へ遊びに&お勉強しに行っています。

つい先日も、三洞氏が経営する「癒しの飲み屋 三洞」へ行き、三洞氏やその他の生保セールス仲間と会ってきました。(上の写真の左上のビールを持っているのが私です)

三洞氏は保険セールスとしてはもちろん、書家としても活躍し(書に関する本も3冊出版しています)、囲炉裏のある風情のある飲み屋も経営されている、何とも素晴らしい人生を送る方なのです。

私が三洞氏の開催するセミナーに初めて参加したとき、彼はこのようなことを言っていました。

「月に3冊の本を読みなさい。1冊はビジネス書。2冊は小説だ。巷のセミナー講師はビジネス書のことばかり言うが、人としての深みや教養を身につけるためにも、2冊の小説は必読です。」

この言葉を聞いた時に、「あ、この人は本物だ!」と心から思いました。単に売れればいい、とにかく稼げ、といったような台詞を口にする人とは、格式が違うと実感したものです。

生保セールスとしての仕事を始めて以来、人としての在り方を説いてくれる人に、今まで出会ったことがありませんでしたから。だからあの日のことは今でもよく覚えています。

そんな三洞氏のもとには、”人として”素晴らしい生保セールスの方が数多く集っています。

私は拙書やこのブログやコンサルティングではしばしば、同業者への怒りを声を大にして主張していますが、三洞氏を通して知り合った同業者はみんな素敵な方ばかりで、私も大好きな方ばかりなのです。

まず、真の意味で顧客第一で仕事をしています。もちろん、顧客に損失を与えるような提案はするはずがありません。

そして何より、彼ら自身が自分の人生を心から楽しんでいる方ばかりなのです。

家族の時間をたくさん取っている人、自分へのご褒美の時間をちゃんと取っている人、親孝行をしながら仕事をしている人、自分の強みを発揮して最高のサービスを顧客に与えている人、などなど。

彼ら自身が幸せに生きているからこそ、お客さまにも幸せをプレゼントできる人ばかりなのでしょう。

この記事を読んでいるあなたが、いわゆる”保険屋さん”に対してどのようなイメージをお持ちかは分かりませんが、私の大好きな仲間たちは、みんなお客さまから好かれていますからね。

そんな素敵な人と一緒に仕事ができているから、私自身も楽しく、幸せに仕事ができているのだと思います。

先日、三洞氏のお店に伺った時も、そんな生保セールス仲間と一緒に楽しく飲んで楽しく語り合えた夜でしたから、とっても幸せでしたよ。

とはいえ、こんな風に楽しく仕事をしている保険屋さんは滅多に居ません。三洞氏に出会っていなかったら、そんな素敵な仲間と出会うこともなかったことでしょう。

保険屋さんにも人として正しく素敵な人はいます。

保険はとっても高価なお買い物なのですから、多くの人が私の仲間のような保険屋さんと出会っていただきたいと心から願っているのです。

そうすれば、保険で大損という悲しき事態を回避できる人が1人でも増えるのですから。

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