1円たりとも損しない生命保険の入り方 無料進呈

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「1円たりとも損しない生命保険の入り方~2000万円”貯める”のは大変でも、”減らす”のはカンタン!~」 無料進呈

今後支払う生命保険料を2000万円減らす、とっても簡単な方法が知りたい方”だけ”下記をお読みください。

生命保険で大損したくないあなたへ

これ以上、生命保険で大損する人を見たくない。そんな思いで上梓した拙書「1円たりとも損しない 生命保険の入り方」をこのHPに訪れたあなただけに特別に無料プレゼントします。(定価 1,056円)

発売早々、Amazonの売れ筋ランキングで堂々の2位になりました。ありがとうございます。

ぜひ正しい情報を知り、生命保険で大損という事態から1日も早く脱出してください。

生命保険は、平均で2000万円もの値札がつく高価なお買い物

(以下、本書より抜粋)

『あなたは、生命保険に支払う総額を知っていますか?』

私のセミナーやコンサルティングではおなじみの質問ですが、日本における一世帯あたりの生命保険料の支払い総額をご存知でしょうか?

統計によれば、この金額は、平均で約2000万円にものぼるそうです。

以前より、「生命保険は住宅の次に高い買い物」と言われてきましたが、この言葉は言い伝えや迷信でもなく、紛れもない「事実」だったのです。平均でこの金額ですから、もっと大きな金額を支払っているご家庭も多いことでしょう。すると、「生命保険が人生で最も大きな買い物」となっている方も多いのではないでしょうか。

ここで、とても大事な問いがあります。この問いは私がこれから本書を通して主張しているテーマにも通じる大事な問いです。

「生命保険に2000万円支払って、一体いくらもらえるのか?」ですが、あなたは考えたことがありますか?

その金額は、なんと、一世帯平均でわずか約180万円なのです!

平均で約2000万円支払い、平均で約180万円しかもらえないということは、ほとんどのご家庭が、「生命保険で大損している」ことになります。しかも半端な損失額ではありません。

私は、この保険業界の実態や異様さについて、セミナーやコンサルティングで声を大にして訴えてきました。

さらに驚くべきことは、私はこれまでに、保険に加入している方で、自分自身がいくら支払って、保険会社からいくら受け取るのかを理解している人に、一人も出会ったことがないのです。

いや、もっと言えば、自分が保険会社にいくら支払うのかすら知らない人ばかりなのです!

「あれ、私も知らない・・・」と思われたとしても、あなたに責任はありません。これは明らかに、平均2000万円もする金融商品に対して、正しい説明をしてこなかったセールス側の責任です。

おかしいと思いませんか。

住宅を購入する時は、住宅メーカーから「いくらかかるのか」を聞きますよね。車を買うときも、「値段はいくらなのか」を真っ先に見ると思います。住宅や車といった高価な買い物ばかりでなく、本を買うとき、スーパーで野菜を買うとき、服を買うとき、コンビニでおにぎりを買うときも、値段を確認してから購入すると思います。

それにも関わらず、なぜか生命保険だけは「値札(=支払い総額)」を確認する人が皆無に等しいのです。

これは明らかにセールス側の怠慢であり、モラルの欠如と言えるでしょう。(抜粋終わり)

値付け不在の生保販売。その先に潜む経済的損失

たとえばあなたの配偶者が、家に帰って来るやいなや、「お~い、高級車買って来たぞ~。値段は知らないけどローン払いだから大丈夫でしょ~!」といって帰ってきたらあなたはどうしますか?

しかも確認してみたらその車が2000万円もする高級車・・・・。

離婚騒動にだってなりかねません。

2000万円でなくて2万円の買い物だったとしても、離婚騒動とまではいかなくてもケンカにはなるでしょう。

そう、生命保険を値札を確認せずに購入するという行為は、これらと同じようなことだと言えるのです。

しかしこれらの責任は消費者であるあなたにあるわけではなく、明らかに、平均2000万円もする高価な商品に値札を付けずに販売している生保セールス側の責任です。

生命保険会社が日本にやってきて、100年以上も経つというのに、未だにこのようなオカシナ現状が続いているのです。

ここであなたに質問です。

『値札も確認せずに購入した2000万円もする商品に、ムダな支出が潜んでいないと言い切れますか?』

1円たりとも損しない生命保険の入り方を知り、無駄な支出をズバッと減らしましょう。

本書は私の師匠である五十田三洞氏が執筆し、全国で3万部が完売した「生命保険の正しい見直し方~見直したら本当に2000万円得をした!~」を現代の時勢に合わせて進化させました。

事実、わたしのコンサルティングを受けた多くのご家庭がムダな保険料を千万単位で削減しています。

多くの人が「分からない」、「難しい」と言っている生命保険に関する基本知識・迷信を明確にご理解いただき、その上でムダな生命保険料を2000万円減らす方法について書いています。

消費者であるあなたが、高価な商品に値札も付けないオカシな保険業界にお付き合いする必要は全くありません。

本書を手に取り、ムダな保険料を2000万円減らしてください。そして、浮いたお金をあなた自身やご家族の楽しみのために使っていただきたいと願っているのです。

★本書目次★

第一章 こんな保険セールスは言語道断!

■生命保険の値札を提示しない

■支払事由を伝えない

■生命保険の基本知識を伝えない

第二章 こんなセールストークは全部迷信だ!

■「生命保険は若い方がお得」

■「掛け捨ては損」、「掛け捨てで充分」

■「貯金と保険は別物」

■「子どもが生まれたら学資保険」

■「途中で解約するのは損」

最終章 こう見直せば、2000万円減る!

私のコンサルティングダイジェストをあなたにお届けします。本当に2000万円減らすことはできるのかご覧ください。

よくある質問

よくある質問についてまとめました。生命保険の本質をより深く理解できると思いますので、ご一読ください。

以下の☑に1つでも当てはまる方は、気軽に無料資料請求を。

☑現在契約中の生命保険の支払い総額(値札)を知らない

☑住宅ローンの返済中である

☑学資保険に加入している

☑更新のハガキがきた。もしくは数年後に更新がくる

☑自分の契約内容を知らない。もしくは分からない

☑言われたままに契約をして、そのまま放置している

☑転換契約(保険の下取り)をしたことがある

こんなあなたにこそ、本書を読んでいただきたい!

★拙書刊行につき、期間限定の無料特典のご案内★

本書を読み、ご契約中の生命保険に不安を抱かれた方には、「1円足りとも損しない 生命保険コンサルティング」を期間限定で無料で承ります。

近隣の方は対面にて、遠方の方はWebカメラ(SkypeもしくはZoom)にてコンサルティングを執り行いますので、全国どちらからでも受付可能です。(コンサルティングはお申込み順で承ります。)

本書を読み、強い危機感を感じた方のみ、別途ご連絡ください。

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